2019 クスコカタログ CUSCO CATALOG

1 76 車高調整サスペンションキット Coilover suspension kit U/M = アッパーマウント Upper mount オプション Option PAJ = ピロボール調整式 アッパーマウント Adjustable pillow ball upper mount CP# = フロント・リヤともにピロボールアッパーマウント Front and rear come with Pillow ball upper mounts CP1:プラス税抜¥10,000  +JPY10,000 PRG = ピロボール固定式アッパーマウント Non-adjustable pillow ball upper mount CP2:プラス税抜¥20,000  +JPY20,000 AAJ = 強化ゴム調整式アッパーマウント Adjustable HD rubber upper mount CP3:プラス税抜¥30,000  +JPY30,000 ARG = 強化ゴム固定式アッパーマウント Non-adjustable HD rubber upper mount 備考欄 Remark SRG = 純正形状ゴム製アッパーマウント OEM Shape Rubber Upper Mount e2:○= e-con2 対応 Compatible with e-con2 / 00B 60J ###= 商品コード Part No. e2:×= e-con2 取付不可 Incompatible オ―バーホール:対応 ○ / 非対応 ー ↴ 車両型式 Model 年式 Model Year グレード Grade 駆動方式 Drive System 排気量 (CC.) タイプ KIT Type ロワシート・ ロックナット色 Lower Seat, Lock Nut Color 商品コード Part No 税抜価格 Price F R U/M Upper Mount 減衰力 調整 DP Force Adjustment OH 車高データ RideHeightAdjustableRange スプリング Spring Rate[kgf/mm] 車高調整機構 Ride Height Adjustment オプション Option 備考 Remarks 型取車 Model 推奨車高調整幅 Recommended RideHeight Adjustment Range[mm] 参考車高 Default Setting [mm] 最大車高調整幅 Maximum RideHeight Adjustment Range [mm] 標準 Spring 変更可能スプリング Spring Selection ID / FH TOYOTA 86 ZN6 前期 モデル 2012.4 | 2016.7 アプライド A-D 後期 モデル 2016.8 | アプライド E- GTリミテッド GT G RC FR 2000 street ZERO 赤 Red 前期モデル用 965 61P CN ¥148,000 F PAJ — ー −15 〜 0 −15 −35 ~ 0 5K 6 全長調整 CP2 (PAJ/PRG) 車高データは( )内 CCP 注1 65 / 180 R ARG — — −35 〜 0 −25 − 65 ~ 0 5K 6/7 全長調整 65 / 180 後期モデル用 966 61P CN ¥148,000 F PAJ — ー − 40 〜 0 −30 − 45 ~ 0 7K 6/8/9 全長調整 CP2 (PAJ/PRG) CCP 注 6 65 / レートにより異なります R ARG — — −35 〜 0 −35 −65 〜 0 6K 5/7/8 全長調整 65 / 180 street A 赤 Red 965 61J CB ¥128,000 F — 40 ○ −15 〜 −5 −15 −35 ~ −5 4.5K 5 全長固定 注1 e2 : ○ 注2 00B 60J 1012 65 / レートにより異なります R — 40 ○ −35 〜 −15 −25 −75 ~ −10 5K 6/7 全長固定 65 / 200 street ZERO A 赤 Red 前期モデル用 965 61N CN ¥160,000 F PAJ 40 ○ −15 〜 0 −15 −35 ~ 0 5K 6 全長調整 CP2 (PAJ/PRG) CCP 注1 / 注 3 e2 : ○ 注2 00B 60J 1014 65 / 180 R ARG 40 ○ −35 〜 0 −25 − 65 ~ 0 5K 6/7 全長調整 65 / 180 後期モデル用 966 61N CN ¥160,000 F PAJ 40 ○ − 40 〜 0 −30 − 45 ~ 0 7K 6/8/9 全長調整 CP2 (PAJ/PRG) CCP e2 : ○ 注2 00B 60J 1014 注 6 65 / レートにより異なります R ARG 40 ○ −35 〜 0 −35 −65 〜 0 6K 5/7/8 全長調整 65 / 180 SPORT S 単筒式 965 64S CN ¥228,000 F PAJ 24 ○ 前期 −15 ~ 0 −15 −55 ~ 0 8K 6/7/9/10/11/12 全長調整 CCP 注1 / 注 4 後期 − 40 ~ 0 65 / レートにより異なります R ARG 24 ○ −35 ~ 0 −25 −60 ~ 0 7K 5/6/8/9/10 全長調整 65 / 180 SPORT R 単筒式 965 64R CP ¥248,000 F PAJ 24 ○ 前期 −15 ~ 0 −15 −55 ~ 0 12K 7/8/9/10/11/13 14/15/16 全長調整 CCP 注1 / 注 4 後期 − 40 ~ 0 65 / 150 R PRG 24 ○ −35 ~ −5 −25 −75 ~ −5 10K 7/8/9/11/12/13 14/15/16 全長調整 65 / 150 SPORT TN_S 単筒式 965 64W CN ¥288,000 F PAJ 24 2way ○ 前期 −15 ~ 0 −15 − 40 ~ 0 8K 7/9/10/11/12/13 全長調整 CCP 注1 / 注 4 後期 − 40 ~ 0 65 / レートにより異なります R ARG 24 2way ○ −35 ~ 0 −25 −55 ~ 0 8K 7/9/10/11/12 全長調整 65 / 150 SPORT TN_R 単筒式 965 64V CP ¥308,000 F PAJ 24 2way ○ 前期 −15 ~ 0 −15 −55 ~ 0 12K 7/8/9/10/11/13 14/15/16 全長調整 CCP 注1 / 注 4 後期 − 40 ~ 0 65 / 150 R PRG 24 2way ○ −35 ~ 0 −25 −70 ~ 0 10K 7/8/9/11/12/13 14/15/16/18 全長調整 65 / 150 SPORT X 単筒式 965 64X CP ¥418,000 F PAJ 24 3way ○ 前期 −15 ~ 0 −15 −53 ~ 0 12K 7/8/9/10/11/13 14/15/16 全長調整 CCP 注1 / 注 4 後期 − 40 ~ 0 65 / 150 R PRG 24 3way ○ −35 ~ −15 −25 −60 ~ −15 10K 7/8/9/11/12/13 14/15/16 全長調整 次頁に続く 65 / 150 オプション CCP:フロントキャンバー・キャスター独立調整タイプピロボールアッパーマウント仕様(プラス税抜 \20,000) 備考 注1:前期モデルは車高調整時、フロントバンパーウィンカーレンズの高さ(下端が地上から 350mm 以上)に注意が必要、純正ー15mm 辺りが参考限界値 注2:e-con2 取付時、内装の加工が必要です 注3:スポーツエディション(減衰力 140% 仕様)の設定あり(税抜価格 \175,000、オプションピロアッパー仕様は税抜価格 \195,000) 注4:フロントはナックル偏芯ボルトによりキャンバー調整が可能 注 6:フロントオプションレートスプリング 6K を装着した場合、フロントの推奨および最大車高調整幅が−25 ~ 0mmとなります 弊社車高調整サスペンションキット装着に関する注意事項 ■ 安全運転支援システムに関する注意事項 各メーカーの自動ブレーキなどの衝突回避支援システムや、各運転支援システムなどの安全装備は、車高が下がることによりレーダー、カメラ、センサー等が誤認識、誤作動を起 こす可能性があります。弊社車高調整サスペンションキット装着による車高ダウンに伴うそれらシステムの誤作動、および誤作動による事故につきましては弊社は一切の責任を負 いかねます。予めご了承ください。 ■ 平成 18 年 1 月 1 日以降に生産された車両においては、道路運送車両法の保安基準で前部霧灯(フォグランプ)や方向指示器(ウィンカー)などの灯火類高さが規定されています。 保安基準 第 33 条(抜粋)前部霧灯取付位置は下縁の高さが地上 250 ㎜以上となるよう取付けられていること。 保安基準 第 41 条(抜粋)方向指示器取付位置は下縁の高さが 0.35m 以上となるように取付けられていること。 ローダウンの際は灯火類高さがこれらの保安基準を満たすよう車高調整をお願い致します。弊社の車高調整サスペンションキットは、推奨車高調整幅の範囲で保安基準を満たすよ う設定しております。 ■ 減衰力調整タイプの製品につきましては、減衰力調整の際、内装、リヤシートの取り外し、特定の一部車種ではショックアブソーバー取り外しが必要な場合があります。ご利用の   状況に応じて内装の加工や、別売りの電調式減衰力コントローラー「e-Con2」および減衰調整ケーブル(設定車種のみ)をご利用いただくことでより簡単に減衰力調整を行うこ   とができます。 ■ CUSCO SPORT シリーズの倒立式ショック採用車種(ストラット式)では、低速走行時に若干のコトコト音が聞こえる場合があります。製品を車両へ正しく装着された状態で発   生する微小な音に関しましては、構造上の理由によるもので製品の異常ではありませんが、大きな異音や低速走行時以外でも異音が発生する場合は走行をやめ、取付状態などの点   検をお願いします。 ■ 適合表に記載されている車高データ値は、当社開発車両によるデータ値です。取付車両のグレード、装備品、純正パーツなどの経年変化等により約 20mm 程度の誤差を生じる場   合があります。

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