もうひとつのフレーム、シンプルだけど効果的なボディ補強
高い効果を発揮するボディ補強のエントリーパーツ 『ストラットバー』
クルマは走行中、外からかかる力(路面からの入力)によってボディがしなったり、ねじれたり、目に見えないレベルでゆがみが生じています。
ボディがゆがむとどうなるのか? ボディをある程度しならせることは、路面からの衝撃をボディが吸収してくれるので、快適性の向上につながることもあります。しかし、ボディがゆがむと路面へ伝えたい力もいっしょに吸収されてしまうことになり、コーナリング性能やトラクション性能の低下にもつながるのです。
そこで、ボディ剛性のアップが必須となるわけですが、なかでも手軽で効果的なのが、フロントストラットバーの装着。 サスペンションを固定しているストラットタワーまわりは、路面からの入力を受けやすい部分で、とくに操舵を行うフロントはハンドリングへの影響も大きいのです。
左右のストラットタワーの変形をガッチリ抑える"突っ張り棒"。長年のモータースポーツ参戦経験をフィードバックして開発しているクスコのストラットバーは、車種毎のベストを追求してさまざまなタイプをラインナップしています。
エンジンルーム内のドレスアップパーツとしてもインパクトバツグン!
ボンネットを開けたときに真っ先に目に飛び込んでくるのがストラットバー。
ドレスアップパーツとして高いインパクトを与えることができるよう、美しいシルバーのアルミシャフトと、クスコブルーのブラケットでエンジンルームをカッコよく演出します。また、一部の車種にはレーシーなカーボンタイプのシャフトなど、お好みに合わせてチョイスできるよう素材や形状の異なる豊富なバリエーションを用意しています。
トップブランドだからこそプラスアルファの機能にもこだわる
クスコのストラットバーは剛性アップパーツとして高い性能を発揮しながらも、さらなる機能の追求にも余念がありません。
すでに定番となっているブレーキシリンダーストッパー(BCS)付のものや、制振素材ブッシュを採用して乗り心地・静音性にもこだわったハイブリッド・ストラットバーなどもラインナップ。
また、ストラットバーのシャフトを工具不要で取り外すことのできるクイックリリースレバーを開発し、Type OS用オプションパーツとして好評発売中です。
500車種を超える豊富なラインナップはクスコだけ
クスコのストラットバーは最新車種はもちろん、ハコスカなどの旧車やミニバン、SUV、軽カーまで幅広く展開。
現在対応車種(型式)はなんと500以上!これだけの豊富なラインナップはクスコだけ!
これからも対応車種はどんどん増え続けます!
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