クスコ・ワールドラリーレースレポート
2007.05.14
2007.05.14

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ファンガレイ空港 オークランドからファンガレイへは、空路(直行便で約35分)でも行ける。オークランドの国際線ターミナルから国内線へは無料送迎バスで簡単に移動することができる。乗り継ぎ便を利用すると手続きもスムーズで便利。 |
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ファンガレイへの陸路アクセス オークランドからファンガレイまでは、国道1号線を北上して約165km。車だと約2時間、長距離バスの利用で2時間30分から3時間。 ![]() |
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交通事情・レンタカー 日本と同じ左側通行だが右折優先(日本と逆)。ハイウェイ(自動車専用道路でない)でも制限時速100km、市街地では50km、スピード違反は厳しいので要注意。交通ルールは交通安全局から日本語小冊子を入手することも可能。 レンタカーを借りるには、国際免許証とクレジットカードが必要。念のため運転する人は必ず保険にも入っておこう。基本的には、走行距離無制限だがガソリンは満タン返しが原則。 ![]() |
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![]() ![]() パラハキの丘(標高241m)からは、ファンガレイの全景を見渡すことのできる。(上写真が海側、した写真が市街地側) |
ファンガレイ ファンガレイ(Whangarei)はマオリ語で「豊かな土地」を意味する。美しい入り江に面した港町。タウン・ベイスン(Town Basin)には、お洒落なカフェやレストラン、博物館やアート・ギャラリー、商店の数々が建ち並ぶ。市街地から車で5分程行けば美しいビーチが点在し、サーフィンやダイビングなどマリンスポーツを楽しむことができる。緑の自然環境にも恵まれ、乗馬等のアウトドアスポーツも盛ん。 ![]() |
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マリーナ 美しい海に囲まれているため、マリン・スポーツのメッカでもある。タウン・ベイスンのマリーナは、夏場の南太平洋の台風を避け寄港する各国のヨットやクルーザーでにぎわう。 |
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ミュージアム・ギャラリー ニュージーランドでは、海辺の街にアーティストが住むと言われ、ファンガレイでも、アーティストやクラフト職人であふれており、ユニークな作品に出会える。各種ミュージアムも点在し、特にクラファム時計博物館では、新旧、世界各国の時計がテーマごとに数多く展示されている。 |
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カフェ&レストラン 北島の西海岸に位置し、国内で最も温暖な町として知られるファンガレイは、お洒落なカフェやレストランが建ち並び、人々はのんびりと暮らしている。 |
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トランピング 国民的人気を誇るトランピング(日本でいうとこのハイキング、トレッキング)は、ファンガレイ周辺でも楽しめる。コースは良く整備されているため、気軽に楽しめる。(ニュージーランドは、ヘビや毒グモ、熊などもいないため安心) ![]() |
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![]() ロングビュー・エステート(Longview Estate) |
ニュージーランドワイン 歴史的にはまだ浅く、様々なワイン造りに適した好条件が重なり、良質なワインが世界的に注目を集める。伝統に縛られず自由な発想のワインが魅力。 ロングビュー・エステート(Longview Estate)1969年からワインを生産しているビンヤード。ファンガレイ湾を一望できるロケーション。国道1号線をファンガレイから南へ5分。 ![]() |
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シンボル ニュージーランドのシンボルはシダ葉。このシダのシンボルマークは、ニュージーランド・ワインなど原産のブランドにつけられるトレードマークとして使用されています。 |
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ハンバーガー 世界各国で必ずオリジナルメニューがあるマック。ニュージーランドではキーウィバーガーだ。ニュージーランドの自然の中で育ったビーフは柔らかくジューシー。 ※キーウィはニュージーランドの国鳥。キーウィという呼称はニュージーランド人の愛称としても親しまれ、シンボルにもなっている。 |
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トイレ事情 ファンガレイには公衆トイレが比較的多く点在するので、タウン散策でも心配ない。 |
| |ニュージーランド・ファンガレイ観光| |


















































